授業の文字起こしと翻訳
外国語の授業を聞き取りにくいとき、iPhoneで字幕を確認
Caploのマイク入力で、先生の話をリアルタイムに文字にします。必要に応じて、翻訳も表示できます。
始める前に先生の許可を得て、授業のルールに従ってください。
授業前に設定する3ステップ
マイクを選ぶ
教室で聞こえる声には、システム音声ではなくマイク入力を使います。
言語を設定する
先生が話す言語を選び、必要に応じて翻訳を有効にします。
短い発話で試す
聞き取りを開始し、字幕が出るか確認します。声が明瞭に入る位置にiPhoneを置いてください。
授業後は文字の記録を確認できます。 保存・書き出しの方法

字幕の表示例
Let's compare these two examples.
この2つの例を比べてみましょう。
使う前に知っておきたいこと
距離によって精度が変わります
距離、雑音、専門用語は認識に影響します。重要な内容は自分でも確認してください。
翻訳せず文字起こしだけでも
翻訳をオフにして原文字幕を表示できます。対応言語・端末・利用枠はAppでご確認ください。

